MHC 統御カニクイザルを用いた共同研究の成果について

 株式会社イナリサーチ(以下「当社」という)は、かねてより国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下「AMED」という)の医療分野研究成果展開事業/研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)のもと、当社がプロジェクトリーダーを務め、学校法人東海大学(研究責任者、以下「東海大学」という)、国立大学法人滋賀医科大学(以下「滋賀医科大学」という)、学校法人慶應義塾大学(以下「慶應義塾大学」という)と「MHC 統御カニクイザルの有用性評価と計画生産の検討」(平成 25 年12 月 1 日~平成 29 年 11 月 30 日)を進めてまいりました。
 この度、所定の研究期間満了を受け、AMED のホームページにて研究成果が公開されましたことから、改めて当社としての研究成果発表を行います。 

(詳細は添付のPDFをご参照下さい) 

MHC 統御カニクイザルを用いた共同研究の成果について (PDF形式:142KB)